うりゅう矯正歯科クリニック

北九州市の矯正歯科(舌側矯正・裏側矯正)

矯正治療について

治療例Before&After

症例1 30代女性 T.Nさん

叢生(そうせい)

before

歯が重なり合っている状態を、叢生(そうせい)といいます。この状態は歯と顎の大きさの不調和によって起こります。

after

奥歯までしっかり咬めるようになり、口元もすっきりした感じになりました。

症例2 30代女性 Y.Sさん

叢生(そうせい)

before

全体的に歯並びがでこぼこで、上下の犬歯が歯列からはみ出しています。

after

でこぼこがなくなり、咬み合わせも正常な状態へ改善されました。

症例3 20代男性 Y.Kさん

叢生(そうせい)

before

歯が重なりあって生え、全体がでこぼこしています。叢生の場合、歯ブラシがゆきとどかず歯の汚れが残りやすくなります。

after

歯列が整い笑顔にも自信がもてるようになりました。

症例4 20代女性 M.Oさん

叢生(そうせい)

before

犬歯や下あごの前歯が重なりあって生えてしまっています。

after

でこぼこだった歯ならびが、きれいに整いました。

症例5 20代女性 K.Hさん

反対咬合(はんたいこうごう)

before

下の歯が上の歯より前に出ているかみ合わせを、反対咬合(はんたいこうごう)といいます。うけ口の人は、食べ物がよくかめないだけでなく、聞き取りにくい話し方になります。また、顔つきもしゃくれた感じになります。

after

噛み合わせだけでなく、口元の状態もより自然な状態へ改善されました。

症例6 20代女性 H.Gさん

開咬(かいこう)

before

奥歯は咬んでいても、前歯が咬み合わずに開いている状態を開咬(かいこう)といいます。開咬は、前歯で食べ物を噛めないばかりでなく、正しい発音もできません。

after

奥歯から前歯まできちんと咬めるようになりました。

症例7 20代女性 M.Oさん

開咬(かいこう)

before

前歯が咬み合わずに開いてしまっています。開咬は、いつまでも指をしゃぶっていたり、舌を出す癖があったり、鼻のとおりがよくならないなどで口呼吸をしてしまうことなどから起こります。

after

きちんと歯が咬み合うと口唇も閉じやすくなるため、口腔内の衛生状態も良くなります。

症例8 20代女性 E.Tさん

口元の突出

before

歯が前に出ていることにより、口元の形も突出した状態です。

after

前歯の位置が後ろに下がったことで、口元も自然な形に改善されました。

症例9 30代女性 K.Hさん

口元の突出

before

歯が前に出ていることにより、口元の形も突出した状態です。

after

前歯の位置が後ろに下がったことで、口元も自然な形に改善されました。

症例10 10代女性 E.Bさん

空隙歯列

before

すきっ歯とも呼ばれ、食べ物が挟まりやすいため虫歯になりやすく、また舌習癖を伴うことが多く、発音がしづらい等の症状があります。

after

隙間がなくなり話しやすく、虫歯のリスクも減りました。審美的にも良い状態です。

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